メルマガの登録内容変更手続きにつきまして

このたびはメルマガの件で、ご心配ならびにご迷惑をおかけしております。
たいへん申し訳ございません。

昨日の分室でもご案内しましたとおり、
6/18付トピックス下部
とくに多くいただいているお問い合わせへの回答を掲載させていただいておりますが、
こちらでもメルマガ登録の変更手続きに関しまして、抜粋してご案内させていただきます。

Q.メールマガジンの配信停止方法を教えてください。
A.パソコンの方はお問い合わせフォームから、携帯の方はcharade@futami.co.jpへ
  その旨をご連絡ください。
  ご連絡いただき次第、編集部にてお手続きいたします。
  その際は登録中のアドレスをお伝えいただければ、パスワードのご提示は必要ありません。

Q.パスワード変更方法を教えてください。
A.パソコンの方はお問い合わせフォームから、携帯の方はcharade@futami.co.jpへ

  ①ご登録中のメールアドレス
  ②新しく設定されたいパスワード(半角英数字10文字以内)

  以上をご連絡ください。
  ご連絡いただき次第、編集部にてお手続きいたします。

FAQの方も同内容になりますが、追記いたしました。

また、サーバーの脆弱性の修正を実施いたしましたことから、
本日付で今月号分のメルマガを通常配信させていただきます。

配信停止希望の方へ、配信停止とタイミングが前後して届いてしまうこともあるかと存じます。
何卒、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

【G】

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更新情報を綴ります。

フェアバナー、七夕っぽい仕上がりになりました。

6月新刊、シャレード文庫ペーパーフェアの店舗一覧を公開しております。
どうぞチェックしていってくださいませ。

また、7月配信分の電子書籍ですが、予約可能書店さまが増えまして、
作品ページにリンクを繋げております。
こちらもどうぞチェックしていってくださいませ!

【G】

リンクリンクリンク!

Renta!で先行配信中のコミカライズ版シャレードコミックス。

来週末・6/22(金)にはいよいよ2巻目が他書店でも配信開始となります。

各書店さまで、じ~わじわと予約案内が始まっております。

まずはイーブックイニシアティブジャパンさん。
(6/22の欄に!)

他にも個別ページでリンクできるものは、ざざ~っとリンクいたしました。

ぜひお気に入りの書店さまで!

ちなみに6月配信分のラインアップはこちら

【G】

アナログ仕事②

現在、7月分の電子書籍作業の大詰めを迎えています。
外注先(H印刷所)から上がってきたEPUBのチェック中であります。

流れとしては、

確認

修正箇所を発見したらPC画面でキャプチャなど

プリントアウトして赤字指定の上、外注先へFAXで伝達

といった感じです。
FAX便利ですね!

画像は裏紙にプリントアウトした赤字指定です。
裏が少し透けています。
ときどき、これまたFAXで宣伝が届くのですが、マイクロバス売りませんかとのお誘いでした。
弊社にはマイクロバスはございません…。

【G】

アナログ仕事

EPUB制作をまるっとお願いしている外注先(グループ会社のH印刷所)に、
立読みファイルの範囲指定をしているところです。
(なおシャレードの分は、EPUBの素材となるデータを社内で作成しているのでこの限りではありません)

原本に付箋を貼っつけて、先方へ発注します。

なお、二見書房の先代電子書籍担当者から固く

「立読み用」

と義務づけられまして、
「立ち読み」や「立読」ではなく、「立読み」という文字送りとなっております。

なんでなのかは謎です。

これもまた、電子書籍ファイルの管理番号につけられる識別アルファベットと同じく、
謎の伝統であります。

【G】

そして誰も……

Sさんが近づいてきて私に囁きました。

「知ってる? 私たち以外にもう人いないんだよ」

ハッと気づけばみんな出払い、
行動予定表のホワイトボードには「直(帰)」、「NR」の文字。

フロアに残った編集部員は、私とSさんの二人だけ…。
(※YデザインルームのYさんは編集部員ではないので数えていません!)

そんな情報に郷愁を誘われるPM5:30です。

【G】

追記:
……と書き綴っていたらJ子姐さんが帰っていらしたので、
郷愁を引っ込めておとなしく仕事に戻ります。

追記2:5月新刊特典情報掲載中です。

見本誌!

5月新刊3点の見本誌が無事に上がって参りました。

そして始まるTwitterのための写真撮影。

今日はこんな具合で撮りました。

表紙のPP加工が蛍光灯の光を反射してしまうので、
それを防いでなおかつ明るさ維持のためのレフ板もどきを
プチプチシートの巻棒で支えている図、です。

レフ板もどきはYデザインルームから拝借しました。
ありがとうございました。

当分この方法でいってみたいと思います。

トピックス「【特典情報】牧山とも先生・著『文学男子のほっこり恋レシピ』」を更新しました。

【G】

発掘。

約10年前に刊行されたシャレード文庫。
制作から譲り受けた原本の巻末には、謎の折が挟まれていました。

長年プレスされまくった結果、まるで書籍の一部かのようにするっと。

危うく騙されるところでした。

制作のM姐さんに確認しようと思いますが、果たして謎は解けるのか…?

【G】

縮まったのだろうか…

今日は個人的にかなりの精神力を必要とする案件があったのですが、
ミッション完了後、とにかく癒されたくて営業部長のもとへ走りました。
(制作のM姐さんのTwitterによく登場しています)

https://platform.twitter.com/widgets.js

いつも塩対応をいただいているのですが、
いつもよりしつこく、縋りつくように撫でまわしていたら、何かを察してくれたのか。
なんとなく距離が縮まったような気がします…………たぶん。

【正直もっと癒されたい G】