オコジョ

制作部が編集部のいる4階に降りてきて、
紙屋さんなどのお客様も頻繁に訪れるようになり賑やかになりました。

ただ、制作部の内線をカットできないため(工事が必要らしい…)、
M姉さんたちがお留守の時は席の近い私かGが電話を取りに走ります。

プルルルル

おっと、制作の電話が鳴っている。(外線はカット可)

O「はい、二見書房です」

相手「しんえいオコジョの○○ですが…」

O「すみません、もう一度御社名を…」

相手「しんえいオコジョの〜」

……絶対違うと思うけど、
社名の後半「オコジョ」としか聞こえない。

 

…少しずつ覚えていきたいと思います。

【正式社名は謎のまま。O】

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