同年代のよしみは容赦ない

 

公式のTwitterでつぶやかれていた通り、
20周年の小冊子の作業が大詰めです。

今回もピッカピカのキラキラ加工を存分に施した一冊になる予定。

今日はそのカバー再校の日でした。

デザイナーのOちゃんが加工の違いを説明してくれるのですが
加工といえばPP(カバーのツルツル加工)しか知らない我々は

「うう…まぶしい…」
「光で…光でよく見えない」
「目がつぶれる…」

と全体像を把握できず、
何種類かの見本が並べられたテーブルの周りを
椅子取りゲームさながらウロウロ(見やすい角度を模索)。

最後の最後まで「ん?」とか「んん?」とか言いながら
いつまでも見ているGにOちゃんが「(決めるの)おせーよ」
と言い放ったのが今日のハイライト。

【S】

 

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